青空が落ちてくる。

feel the world. われらはシンクタンク『世界征服倶楽部』

2020+1、出場切符は赤紙のようなものでは、

出場に関して問われる代表内定者が、いるようだ。辞退してはと勧められるとか。わたしは、それって赤紙のようなものなのかと思った。切符をもらったら断れないし、国民の万歳で見送られる。そう思い、まさに死ぬ気で国のために戦うしかないだろう。国の代表…

ハンバーグランチが、ディナー、

ハンバーグランチフライはサーモン、(考察) 最近の日本に思うこと、ベストである必要はないと思うけれど、人々を疑心暗鬼にさせる、その時の決断がすべてだと思い込んでしまうことではないだろうか。そうだとすれば、旧日本軍、政府の失敗からなにも学んで…

今日のパスタに、また出会うことはできるのか、

釜揚げしらすとたけのこのペペロンチーノ、 『金閣寺』ってthe wall(by pink floyd)なのかもしれない、

無限もやし、

わたしとしては、キャベツより、

かるた、

久しぶりにページを開いて世界に入った。自分がどこにいるのか解らなくなった。

cloud.

麺職人

rain.

soup.

the doors.

わたしのドアーズは、フランシスフォードコッポラの映画『地獄の黙示録』のジ・エンドから始まった。それから彼らのアルバムを聴いたけれど、ここで終わっていたことを確認するだけだったように思う。彼らはこれ以上には行けなかった。けれど、彼らはこのア…

world.

Думаешь だった。 ブルース・リーの言葉を思い出した。 don't think, feel. 考える必要性はあるけれど、周りを見る目を失っていないか、 わたしはいつも言葉が足りない。思いついた言葉、世界を感じよう。すべてがわたし自身なのだと、 feel the world.

think. のことで考えた。

数日前、ブログの「説明」を変えてみた。 are you thinking? を THINK. に変えた。今に合わせたような気分だったのだけれど、いろいろ見ていると、世の中THINK.にあふれている。 最近ロシアゴスキーにはまっていることもあって、考えるロシア語を検索してみ…

痴人の愛を読む。

痴人の愛作者:谷崎 潤一郎発売日: 2017/09/28メディア: Kindle版思いのほか、淡々と描かれていると感じた。 結局、彼は理想以上の彼女を、自分で育て、得たということになるのだろか。望んでスレイブになったわけではないだろうけど、彼は彼女なくして生きら…

お通し、

お通し、舞茸、新じゃがなめろう、島豆腐、おにぎり、明太子、

天ぷらそば

天ぷらそば時々食べたくなる。けしておいしいものではないのだけれど、またストックしておこう。天ぷらは結構丈夫なので、後乗せにはしないで、マニュアル通りお湯をかけたほうがいい。

まんぷく、

成城石井のあえるパスタソース、カルボナーラ、 お通し筍

cloud.

ススキ、

マルタイ、

cloud.

辛、

追悼、

始まりの本、

新たな物語を読みながら、いま、沼越さんはどうしているのだろうと、思いを巡らせる。 続きが楽しみだ。 追悼、辛ラーメン、 わたしは言葉が足りない、

マルタイ、

evening.

blue monday morning.

cloud. サッポロ一番みそラーメンひさしぶりに食べた。

もやし、

夕焼け、

追いついた。

大筋の話と挟み込まれるエピソードのブレンド感が楽しい。エピソードは微笑ましいけど、大筋の話はかなりサスペンスな匂いがしてきた。それにしても、火付けは許せない。家事の話が頻繁に出てくるけれど、放火だろうって、話の流れから思ってしまう。

わたしはここにいることしかできない、

考えさせてください。 夢とか世の中に出るとか、いろいろ志はあるけれど、今もなくしたつもりはないけれど、けれどが続くと言い訳になる。 整理しよう。

読んだ本、

物語のキーではあるのだろうけど、主人公の存在感が、ちょっと寂しい。